※一部編集しております。
参加者一覧:村上直登(煌生) 雪野史郎(淡雪)恋樽カノ(夜々)暁佳楠(暁佳楠) →参加者詳細
恋樽カノ(夜々) : お屋敷燃やして、残骸から腕輪とか首輪とか見つけるっていう手もあるよ!!
砦(GM) : 恋樽さん>お屋敷を燃やしますか?
恋樽カノ(夜々) : 私一人ならチャレンジしてたけど、これPTプレイだからね!(そわ)
砦(GM) : よく燃えますよ。左手の扉には入られますか?
暁佳楠(暁) : ( よ く 燃 え る )
恋樽カノ(夜々) : 入りたいです!
恋樽カノ(夜々) : よく燃える(助かるとはいっていない)
砦(GM) : では恋樽さんが扉を開けます。よろしいですか?
雪野史郎(淡雪) : がんがんいこう
村上直登(煌生) : 後ろで見守ります。
砦(GM) : 部屋の中は絨毯敷きの床、白いシーツが被せられた大きめのソファやテーブル、小ぶりなチェストが並べられています。
砦(GM) : 室内は薄暗く天井から釣り下がったシャンデリアは灯っていません。
砦(GM) : 奥にはまだ部屋があるのが見えます。どうやら居間のようです。
恋樽カノ(夜々) : 部屋の電気のスイッチとかはある??
砦(GM) : 見当たりませんね。
雪野史郎(淡雪) : 懐中電灯の出番かな!
恋樽カノ(夜々) : あっわすれてた。じゃあ懐中電灯つけながらソファの傍に荷物置こうかな。チェスト見てみたい!
砦(GM) : では目星でどうぞ。
恋樽カノ(夜々) : 目星って初期値25?
砦(GM) : そうです
恋樽カノ(夜々) : 【目星 25 1D100→93】 (ですよねーって顔)
砦(GM) : では恋樽さんは何も見つけられませんでした…。
恋樽カノ(夜々) : (かなしいかお)
雪野史郎(淡雪) : 雪野も一緒にいていいのかな?
砦(GM) : 大丈夫ですよ。目星をなさいますか?
恋樽カノ(夜々) : 私と、ずっと一緒に…居てくれますか?(あざとく迫っておく)
雪野史郎(淡雪) : うん、同じくチェストに目星してみよう!
雪野史郎(淡雪) : 「ずっとは無理だなあ(素直)」
恋樽カノ(夜々) : 「(見えないように舌打ち)」
雪野史郎(淡雪) : 【目星】50 1d100→68 失敗!だめだ!
砦(GM) : 雪野さんも何も見つけられませんでした。
村上直登(煌生) : 「全く何をしているんですかあなたたちは、最初に入ったならそれなりに成果を出してもらわないと…」と悪態をつきながら越智に自分の持ち物の懐中電灯を持たせ部屋内を照らすように指示をして部屋に入りチェストに目星したいです。
雪野史郎(淡雪) : 「暗いけど家具は立派だね~」などなど言いつつソファに腰かけておきます……
砦(GM) : 村上さん>目星どうぞ
村上直登(煌生) : 目星 85 1d100→21 成功
砦(GM) : 村上さんはチェストの引き出しから【救急箱】を発見しました。
暁佳楠(暁) : 目星結果終わったら、ライトで足元と前照らしながら奥の部屋の前に行って、聞き耳しといでもいいでしょうか。
暁佳楠(暁) : 役立つものきた
雪野史郎(淡雪) : おおお・・・!いいものだ!
砦(GM) : 暁さん>聞き耳どうぞ。
村上直登(煌生) : 「こんな古い屋敷にあったもの使えるんでしょうかねぇ…」と少し疑いながら越智に持たせるよ。
恋樽カノ(夜々) : 「成果も何も、部屋に入っただけです…そんなに言うなら全部一人で回って探してくれればいいのに。」何も見つけられなかったことを咎められ、ぷくっと頬を膨らませながら小声で余計なこと付け足して。キャリーは置くけど枕と懐中電灯持ったままうろうろするよ。
雪野史郎(淡雪) : ちなみにその救急箱、中身まで調べておいたほうがいいのかな?それとも判定に補正がつくものなんだろうか。
暁佳楠(暁) : 【聞き耳70 1D100→21 成功】
砦(GM) : 判定に補正がつきますよ。
雪野史郎(淡雪) : おおーっ!やっぱりいいものだ!
恋樽カノ(夜々) : やったね!安心してけができるよ!
砦(GM) : 聞き耳の結果です>中は静かです。特に怪しい音は聞こえないでしょう
暁佳楠(暁) : 中から何も聞こえないのを確認して、「こっちも、何も音はしないけれど…調べてきたほうが良いか?」と居間にいる面子を振り返って訪ねます。
村上直登(煌生) : 「ふむ、では私もそちらの部屋に行きましょうか」と扉の方に近寄ります。
雪野史郎(淡雪) : 二人がそちらに行くなら、雪野はもう少しこのあたりを調べようかな。腰かけているソファを調べる事はできるかな?
恋樽カノ(夜々) : じゃあ私もソファの部屋で待ってようかな。懐中電灯でぐるぐるお部屋照らしたりしてる。
恋樽カノ(夜々) : 探索したいけど役に立たない私。
暁佳楠(暁) : 一緒に来てくれた村上さんを待って、合流してから奥の部屋の扉を警戒しつつそっと開けてみます。(扉ある?あれ…?)
砦(GM) : 雪野さん>可能ですが、質のいいビロードの生地があしらわれている事くらいしか分からないと思いますよ。
雪野史郎(淡雪) : 初期値25、4回判定したら1回は成功する計算だよ!どんどん目星していこう!
雪野史郎(淡雪) : なにもなかったかー!テーブルもそんな感じかな?
恋樽カノ(夜々) : (そのうち何回ファンブルするかなって微笑む)
雪野史郎(淡雪) : ふぁんぶるくいーんの貫録をかんじる……っ
砦(GM) : 奥の部屋の様子です>白いテーブルクロスが引かれた長机に数脚の椅子が並べられており、更にその奥へと続く扉が見えます。 ここは食堂のようです。
村上直登(煌生) : 「おや、まだ奥に扉があるんですね…ひとまずはこの部屋を調べましょうか」懐中電灯であたりを照らします。
砦(GM) : 雪野さん>テーブルも同じように、手触りの良さがよく堪能できるかと思います。
雪野史郎(淡雪) : 「テーブルすべすべだよ村上さん!!!!!!」って奥の部屋に叫んでおこう……
恋樽カノ(夜々) : これあんまり勝手にうろうろしない方がいい?他の部屋も見たいけど、奥のお部屋調べてるし待ってたほうが処理もしやすい??
暁佳楠(暁) : 村上さんと一緒にライトで辺りを照らしながら、奥の部屋全体に…えーと…目星?かな?
砦(GM) : 暁さん>目星どうぞ
暁佳楠(暁) : 【目星50 1D100→34 成功】
砦(GM) : 目星の結果です>テーブルクロスの端に【黒い粘液】のような物が付着しているのが見えました。
雪野史郎(淡雪) : あ、あやしい……
恋樽カノ(夜々) : もしかしたら、おいしいかもしれない。
暁佳楠(暁) : テケリ・リなの…(ふるえる)
暁佳楠(暁) : てけりりだったら焼いて食べればいいらしい…(ゲンドウポーズ)
恋樽カノ(夜々) : へー!
村上直登(煌生) : 粘液か…石油やないのかな?サンプルとるものとかもってないなぁ。
暁佳楠(暁) : 粘液が何かを判断するためには、どの技能だろう
村上直登(煌生) : それか墨汁…どっちも普通ないけど。
砦(GM) : 化学、もしくは知識の半分でどうぞ。食べてもいいですよ
暁佳楠(暁) : 【知識(1/2)45 1D100→19 成功】
暁佳楠(暁) : そろそろファンぶりそうでこわいです
村上直登(煌生) : おおお、これで判明するんか…!
砦(GM) : 知識の結果です>石油と似た臭いがし、可燃性がありそうだと分かります。
雪野史郎(淡雪) : 食べてはいけない気配がするね……
村上直登(煌生) : えっ、本当に石油っぽいのw
恋樽カノ(夜々) : お屋敷よく燃えるかな…
砦(GM) : 試してみますか?
恋樽カノ(夜々) : 一人だったら試してた。
暁佳楠(暁) : うーんと…テーブルクロスごと持って…袋とかに詰めて持ち歩くには大きすぎだろうか…? 持ち歩けないなら、どこか一箇所にまとめておくとか…(置いておいたほうが良いのか排除した良いのか悩む)
村上直登(煌生) : この情報村上にも伝わってるって認識でOK?
砦(GM) : 共有したということで問題ありませんよ。
村上直登(煌生) : 了解じゃ。
暁佳楠(暁) : 皆の意見も確認したいです…(置いておくか避けておくか) 情報共有RP忘れてて申し訳なく…!
雪野史郎(淡雪) : うーん……どうだろう?付着しているのはどのくらいの範囲なのかな?端っこにちょっぴり?
暁佳楠(暁) : リビングに居る二人にも、「テーブルクロスに石油っぽいのが付いてるんだが…これ、このままにしておいたほうが良いだろうか?」と声かけておきます。
砦(GM) : 雪野さん>端っこにべったり、という具合ですかね。
雪野史郎(淡雪) : 雪野も懐中電灯を下から顔に当てつつ合流しよう。
雪野史郎(淡雪) : これで灯りを用意していなければ、イスの脚なんかを解体してそれを巻き付けて松明替わりに……なんてことをするんだけれど、明かりは足りているしね……
暁佳楠(暁) : とんだホラーである
雪野史郎(淡雪) : 持ち運ぶとすると、移動に支障が出るかな?
村上直登(煌生) : 「燃えそうですね…しかし、具体的にはなにかはわからない。どうしましょうか?」と暁に声をかけるが、個人的には屋敷に窓がないという情報からいざというときに対処できなさそうなので反対意見だと考えているよ。
砦(GM) : いいえ。ですが、持つなら片手は塞がるでしょうね。畳んで鞄に詰めるなりご自由にしてくださって構いませんよ。
暁佳楠(暁) : んー…とりあえず、テーブルにかけてあるテーブルクロスをその状態じゃなく、ある程度畳んでテーブルの上に置いておこうと思うんだがどうだろう…
雪野史郎(淡雪) : そうだなあ。今のところは使い道があるわけでもないし……
村上直登(煌生) : 暁の意見に賛成するよ、そのまま畳むならたたむ作業に入るよ。ただし、手にその液体がつかないように注意しながら。
暁佳楠(暁) : なら、村上さんと協力してテーブルクロスを畳んでテーブルの上に置いておく。染み?が上に来るようにした方がいい…かな。 終わったらそのまま、更に奥の部屋の探索だろうか…カノは大丈夫か?
雪野史郎(淡雪) : (村上さんはお洗濯ものを畳むのが上手そうだなあ……)
村上直登(煌生) : 奥の部屋の探索も暁と共に行くよ。ちなみに忘れてたけど隣に越智もいる。
砦(GM) : 了解しました。テーブルクロスは綺麗に畳まれました。 奥の部屋の扉をどうしますか?
雪野史郎(淡雪) : とりあえず聞き耳などをしておきたいよね……!
村上直登(煌生) : あとは目星で鍵がある扉かどうかを見ておきたい。
暁佳楠(暁) : カノの姿が見えないのが心配なので一旦リビング覗いておきます。
恋樽カノ(夜々) : ざわざわしてるの楽しそうだなーとか思いながら他の部屋に行きたそうにソファに座ってるよ。
砦(GM) : 扉に鍵穴はありません。聞き耳どうぞ
雪野史郎(淡雪) : 【聞き耳】50 1d100→49 成功! 今日は出目が高めでこわい……
暁佳楠(暁) : 無事な様子を確認して一安心。
砦(GM) : 聞き耳の結果です>不審な音はなく静かです。人の気配も感じられません
雪野史郎(淡雪) : よかった!
雪野史郎(淡雪) : 「この扉の向こうも静かだね。賑やかでも困るけど……」と言って雪野は扉をコンコンノックします。
砦(GM) : (ノックの返答はありません)
雪野史郎(淡雪) : (あったら怖いなあ……)
村上直登(煌生) : 「扉の向こうに危険はなさそうですね、開けましょうか…?」と二人を促すよ。
雪野史郎(淡雪) : 雪野は開く気でスタンバイしているよ。
暁佳楠(暁) : 村上さんの言葉にうなずいて、ライトで照らしつつドアをそっと開けます
雪野史郎(淡雪) : どきどき……
砦(GM) : 扉の先は厨房です。食器類が並べられた棚や調理器具・調理台が設置されています。
雪野史郎(淡雪) : これはまたお役立ちあいてむがありそうな部屋だ……
暁佳楠(暁) : とりあえずライフライン(ガス・水道)の確認したいです
暁佳楠(暁) : ガスと水道さえ使えれば普通に料理できるんや…
雪野史郎(淡雪) : 雪野は棚か台のどちらかに目星したいかな……?
砦(GM) : ガス・水道共に使用できません。目星どうぞ。
暁佳楠(暁) : (しくしく泣く)
雪野史郎(淡雪) : 誰か一緒にやるひと、いるかい?いたらひとつずつ分担できるけれど
村上直登(煌生) : では私が。
村上直登(煌生) : 棚の方調べましょうかね。
砦(GM) : 一回で両方の結果を出せますよ。
雪野史郎(淡雪) : 親切設計だ!!でも、出目が怖いから一緒に振ろう村上さん……
村上直登(煌生) : まぁ…反対する理由もないですね、と同意するよ。
雪野史郎(淡雪) : 【目星】50 1d100→58 失敗!やはり!
村上直登(煌生) : 目星 85 1d100→64 成功
雪野史郎(淡雪) : 雪野は懐中電灯を顔の下からあてている状態に誰か突っ込んでくれないかなってちらちらしていたのでまともに調べられませんでした!!!
砦(GM) : 目星の結果です>調理台を調べると、フライパンやボウルと言った調理器具、棚には小麦粉や調味料、酒瓶等が置いてあります。
砦(GM) : 食器棚にはスプーンやフォーク、皿やコップのような食器類が並べられています。
暁佳楠(暁) : (小麦粉…火種…うっ、頭が…)
村上直登(煌生) : 隅々まで調べていきながら、「小麦粉などもありますが…これは粉じん爆発に使えますかねぇ…」などと独り言を言いながら調べていくよ。
雪野史郎(淡雪) : ふ、粉塵爆発はやめてー!!
雪野史郎(淡雪) : みんな考える事がいっしょだった
村上直登(煌生) : 物騒な頭共め!
暁佳楠(暁) : 粉塵爆弾にするならふるいにかけねば(使命感)
雪野史郎(淡雪) : ま、まだ爆発させなくちゃいけない理由もないからね!まだね!
暁佳楠(暁) : 奥の扉にボス居るならそこで使うのも手かもしれない(と心の中で思っておく)
雪野史郎(淡雪) : (巻き込まれてしまいそう……)
雪野史郎(淡雪) : 念の為小麦粉持って行こうか……
村上直登(煌生) : そうですね、小麦粉はもっていきましょうか。食器はどうしましょう?他に必要なものがあれば持たせますよ。
暁佳楠(暁) : ナイフとフォークだけ持って行こうかな…数組
暁佳楠(暁) : (投擲とっときゃよかった…)
雪野史郎(淡雪) : 酒瓶があるっていうことは有事の際は火炎瓶を用意できるという事だよね……
村上直登(煌生) : そうですね、私もナイフを持っていきたいと思います。
雪野史郎(淡雪) : 投擲持ってないなあ。ここに色々あるということを覚えておこう……
暁佳楠(暁) : 火種はマカセロー(ドンキで買ったライター)
砦(GM) : 食事用のナイフですか?
暁佳楠(暁) : 自分はとりあえず食事用の。調理用のは危ないかもしれない…(いざとなればキックする勢)
村上直登(煌生) : 果物ナイフがあれば果物ナイフでも。なければ食事用のを越智に持たせます。
雪野史郎(淡雪) : 越智くんが荷物持ちとして活躍している……!
砦(GM) : 果物ナイフがあるかは幸運で判定どうぞ。越智くんが所持する旨了解です
村上直登(煌生) : 幸運 70 1d100→10 成功
砦(GM) : では果物ナイフを発見しました。
暁佳楠(暁) : (進行速度的に、ここの探索終わったら手分けしたほうがよさ気だろうか…)
村上直登(煌生) : 「おや、これは…」と果物ナイフを発見して「お前が持ってろ」と越智にすっと渡します。この部屋は他に見るところがなさそうだなととりあえず村上は思うよ。
村上直登(煌生) : (そうじゃなぁ、わけるならどこの部屋いくかの相談だけさっとするとかになるんかの)
砦(GM) : (ちなみに恋樽さんはお疲れになったのかソファで一休みしているようです。)
雪野史郎(淡雪) : (手分けをすると、どうだろう……砦さん側の処理が大変でなければそれも良いかもしれないけれど)
砦(GM) : 手わけしてくださっても大丈夫ですよ。
暁佳楠(暁) : 二人ずつだったら、順番に進めてもまだサクサク進むかなと…笑
雪野史郎(淡雪) : (手分けするとなるとどう分けようか?)
村上直登(煌生) : とりあえず厨房からは出てカノのいるところまで戻っておこうかな。
村上直登(煌生) : 他にどこ探索すればいいんでしたっけね…と地図を見るよ。
村上直登(煌生) : 残りどこだろ。
砦(GM) : 屋敷の一階右手側、二階、そして奥の鉄扉ですね。
雪野史郎(淡雪) : 奥の扉は最後に残しておくとして、まずは一階をかためておきたい……かなあ。
暁佳楠(暁) : 一階が残り二部屋(鉄製の扉除く)二階が三部屋…かな
村上直登(煌生) : 確か奥の扉は異様な空気とあったところか、とりあえず右手側をわける?
暁佳楠(暁) : カノが今動けないとなると、目星低い二人が一緒のほうがいいの…か?
村上直登(煌生) : そしたらこっちは越智がいるのでそれでわかれておく?
暁佳楠(暁) : 越智さんがんばれ、ちょうがんばれ…!
村上直登(煌生) : では、村上は「残りの二部屋ですが手分けしましょうか。隣ですし何かあったらすぐ呼ぶとして」と話し、地図を見ながら階段の横にある部屋の方をちらりと見ておくよ。
砦(GM) : どちらがどちらの部屋に向かいますか?大部屋と小部屋、ですね。
雪野史郎(淡雪) : ちょうど村上さんが持っていない聞き耳を越智くんが持っているしね。ちょうどよいかも。
村上直登(煌生) : あ、どっちなんだろう。この見取り図の階段横の方。
雪野史郎(淡雪) : 階段側が大部屋かな?
砦(GM) : そうですね。
暁佳楠(暁) : 村上さんの言葉に頷き、その視線に気付いてじゃあ自分はその隣の部屋か…とそちらに視線を移します。村上さん達が行かない方に行く方針で。
村上直登(煌生) : では、大部屋の方にいくよ。
雪野史郎(淡雪) : では雪野は奥のほうの小部屋に暁くんと一緒に行くよ。
----------まとめ6へ続く----------
参加者一覧:村上直登(煌生) 雪野史郎(淡雪)恋樽カノ(夜々)暁佳楠(暁佳楠) →参加者詳細
恋樽カノ(夜々) : お屋敷燃やして、残骸から腕輪とか首輪とか見つけるっていう手もあるよ!!
砦(GM) : 恋樽さん>お屋敷を燃やしますか?
恋樽カノ(夜々) : 私一人ならチャレンジしてたけど、これPTプレイだからね!(そわ)
砦(GM) : よく燃えますよ。左手の扉には入られますか?
暁佳楠(暁) : ( よ く 燃 え る )
恋樽カノ(夜々) : 入りたいです!
恋樽カノ(夜々) : よく燃える(助かるとはいっていない)
砦(GM) : では恋樽さんが扉を開けます。よろしいですか?
雪野史郎(淡雪) : がんがんいこう
村上直登(煌生) : 後ろで見守ります。
砦(GM) : 部屋の中は絨毯敷きの床、白いシーツが被せられた大きめのソファやテーブル、小ぶりなチェストが並べられています。
砦(GM) : 室内は薄暗く天井から釣り下がったシャンデリアは灯っていません。
砦(GM) : 奥にはまだ部屋があるのが見えます。どうやら居間のようです。
恋樽カノ(夜々) : 部屋の電気のスイッチとかはある??
砦(GM) : 見当たりませんね。
雪野史郎(淡雪) : 懐中電灯の出番かな!
恋樽カノ(夜々) : あっわすれてた。じゃあ懐中電灯つけながらソファの傍に荷物置こうかな。チェスト見てみたい!
砦(GM) : では目星でどうぞ。
恋樽カノ(夜々) : 目星って初期値25?
砦(GM) : そうです
恋樽カノ(夜々) : 【目星 25 1D100→93】 (ですよねーって顔)
砦(GM) : では恋樽さんは何も見つけられませんでした…。
恋樽カノ(夜々) : (かなしいかお)
雪野史郎(淡雪) : 雪野も一緒にいていいのかな?
砦(GM) : 大丈夫ですよ。目星をなさいますか?
恋樽カノ(夜々) : 私と、ずっと一緒に…居てくれますか?(あざとく迫っておく)
雪野史郎(淡雪) : うん、同じくチェストに目星してみよう!
雪野史郎(淡雪) : 「ずっとは無理だなあ(素直)」
恋樽カノ(夜々) : 「(見えないように舌打ち)」
雪野史郎(淡雪) : 【目星】50 1d100→68 失敗!だめだ!
砦(GM) : 雪野さんも何も見つけられませんでした。
村上直登(煌生) : 「全く何をしているんですかあなたたちは、最初に入ったならそれなりに成果を出してもらわないと…」と悪態をつきながら越智に自分の持ち物の懐中電灯を持たせ部屋内を照らすように指示をして部屋に入りチェストに目星したいです。
雪野史郎(淡雪) : 「暗いけど家具は立派だね~」などなど言いつつソファに腰かけておきます……
砦(GM) : 村上さん>目星どうぞ
村上直登(煌生) : 目星 85 1d100→21 成功
砦(GM) : 村上さんはチェストの引き出しから【救急箱】を発見しました。
暁佳楠(暁) : 目星結果終わったら、ライトで足元と前照らしながら奥の部屋の前に行って、聞き耳しといでもいいでしょうか。
暁佳楠(暁) : 役立つものきた
雪野史郎(淡雪) : おおお・・・!いいものだ!
砦(GM) : 暁さん>聞き耳どうぞ。
村上直登(煌生) : 「こんな古い屋敷にあったもの使えるんでしょうかねぇ…」と少し疑いながら越智に持たせるよ。
恋樽カノ(夜々) : 「成果も何も、部屋に入っただけです…そんなに言うなら全部一人で回って探してくれればいいのに。」何も見つけられなかったことを咎められ、ぷくっと頬を膨らませながら小声で余計なこと付け足して。キャリーは置くけど枕と懐中電灯持ったままうろうろするよ。
雪野史郎(淡雪) : ちなみにその救急箱、中身まで調べておいたほうがいいのかな?それとも判定に補正がつくものなんだろうか。
暁佳楠(暁) : 【聞き耳70 1D100→21 成功】
砦(GM) : 判定に補正がつきますよ。
雪野史郎(淡雪) : おおーっ!やっぱりいいものだ!
恋樽カノ(夜々) : やったね!安心してけができるよ!
砦(GM) : 聞き耳の結果です>中は静かです。特に怪しい音は聞こえないでしょう
暁佳楠(暁) : 中から何も聞こえないのを確認して、「こっちも、何も音はしないけれど…調べてきたほうが良いか?」と居間にいる面子を振り返って訪ねます。
村上直登(煌生) : 「ふむ、では私もそちらの部屋に行きましょうか」と扉の方に近寄ります。
雪野史郎(淡雪) : 二人がそちらに行くなら、雪野はもう少しこのあたりを調べようかな。腰かけているソファを調べる事はできるかな?
恋樽カノ(夜々) : じゃあ私もソファの部屋で待ってようかな。懐中電灯でぐるぐるお部屋照らしたりしてる。
恋樽カノ(夜々) : 探索したいけど役に立たない私。
暁佳楠(暁) : 一緒に来てくれた村上さんを待って、合流してから奥の部屋の扉を警戒しつつそっと開けてみます。(扉ある?あれ…?)
砦(GM) : 雪野さん>可能ですが、質のいいビロードの生地があしらわれている事くらいしか分からないと思いますよ。
雪野史郎(淡雪) : 初期値25、4回判定したら1回は成功する計算だよ!どんどん目星していこう!
雪野史郎(淡雪) : なにもなかったかー!テーブルもそんな感じかな?
恋樽カノ(夜々) : (そのうち何回ファンブルするかなって微笑む)
雪野史郎(淡雪) : ふぁんぶるくいーんの貫録をかんじる……っ
砦(GM) : 奥の部屋の様子です>白いテーブルクロスが引かれた長机に数脚の椅子が並べられており、更にその奥へと続く扉が見えます。 ここは食堂のようです。
村上直登(煌生) : 「おや、まだ奥に扉があるんですね…ひとまずはこの部屋を調べましょうか」懐中電灯であたりを照らします。
砦(GM) : 雪野さん>テーブルも同じように、手触りの良さがよく堪能できるかと思います。
雪野史郎(淡雪) : 「テーブルすべすべだよ村上さん!!!!!!」って奥の部屋に叫んでおこう……
恋樽カノ(夜々) : これあんまり勝手にうろうろしない方がいい?他の部屋も見たいけど、奥のお部屋調べてるし待ってたほうが処理もしやすい??
暁佳楠(暁) : 村上さんと一緒にライトで辺りを照らしながら、奥の部屋全体に…えーと…目星?かな?
砦(GM) : 暁さん>目星どうぞ
暁佳楠(暁) : 【目星50 1D100→34 成功】
砦(GM) : 目星の結果です>テーブルクロスの端に【黒い粘液】のような物が付着しているのが見えました。
雪野史郎(淡雪) : あ、あやしい……
恋樽カノ(夜々) : もしかしたら、おいしいかもしれない。
暁佳楠(暁) : テケリ・リなの…(ふるえる)
暁佳楠(暁) : てけりりだったら焼いて食べればいいらしい…(ゲンドウポーズ)
恋樽カノ(夜々) : へー!
村上直登(煌生) : 粘液か…石油やないのかな?サンプルとるものとかもってないなぁ。
暁佳楠(暁) : 粘液が何かを判断するためには、どの技能だろう
村上直登(煌生) : それか墨汁…どっちも普通ないけど。
砦(GM) : 化学、もしくは知識の半分でどうぞ。食べてもいいですよ
暁佳楠(暁) : 【知識(1/2)45 1D100→19 成功】
暁佳楠(暁) : そろそろファンぶりそうでこわいです
村上直登(煌生) : おおお、これで判明するんか…!
砦(GM) : 知識の結果です>石油と似た臭いがし、可燃性がありそうだと分かります。
雪野史郎(淡雪) : 食べてはいけない気配がするね……
村上直登(煌生) : えっ、本当に石油っぽいのw
恋樽カノ(夜々) : お屋敷よく燃えるかな…
砦(GM) : 試してみますか?
恋樽カノ(夜々) : 一人だったら試してた。
暁佳楠(暁) : うーんと…テーブルクロスごと持って…袋とかに詰めて持ち歩くには大きすぎだろうか…? 持ち歩けないなら、どこか一箇所にまとめておくとか…(置いておいたほうが良いのか排除した良いのか悩む)
村上直登(煌生) : この情報村上にも伝わってるって認識でOK?
砦(GM) : 共有したということで問題ありませんよ。
村上直登(煌生) : 了解じゃ。
暁佳楠(暁) : 皆の意見も確認したいです…(置いておくか避けておくか) 情報共有RP忘れてて申し訳なく…!
雪野史郎(淡雪) : うーん……どうだろう?付着しているのはどのくらいの範囲なのかな?端っこにちょっぴり?
暁佳楠(暁) : リビングに居る二人にも、「テーブルクロスに石油っぽいのが付いてるんだが…これ、このままにしておいたほうが良いだろうか?」と声かけておきます。
砦(GM) : 雪野さん>端っこにべったり、という具合ですかね。
雪野史郎(淡雪) : 雪野も懐中電灯を下から顔に当てつつ合流しよう。
雪野史郎(淡雪) : これで灯りを用意していなければ、イスの脚なんかを解体してそれを巻き付けて松明替わりに……なんてことをするんだけれど、明かりは足りているしね……
暁佳楠(暁) : とんだホラーである
雪野史郎(淡雪) : 持ち運ぶとすると、移動に支障が出るかな?
村上直登(煌生) : 「燃えそうですね…しかし、具体的にはなにかはわからない。どうしましょうか?」と暁に声をかけるが、個人的には屋敷に窓がないという情報からいざというときに対処できなさそうなので反対意見だと考えているよ。
砦(GM) : いいえ。ですが、持つなら片手は塞がるでしょうね。畳んで鞄に詰めるなりご自由にしてくださって構いませんよ。
暁佳楠(暁) : んー…とりあえず、テーブルにかけてあるテーブルクロスをその状態じゃなく、ある程度畳んでテーブルの上に置いておこうと思うんだがどうだろう…
雪野史郎(淡雪) : そうだなあ。今のところは使い道があるわけでもないし……
村上直登(煌生) : 暁の意見に賛成するよ、そのまま畳むならたたむ作業に入るよ。ただし、手にその液体がつかないように注意しながら。
暁佳楠(暁) : なら、村上さんと協力してテーブルクロスを畳んでテーブルの上に置いておく。染み?が上に来るようにした方がいい…かな。 終わったらそのまま、更に奥の部屋の探索だろうか…カノは大丈夫か?
雪野史郎(淡雪) : (村上さんはお洗濯ものを畳むのが上手そうだなあ……)
村上直登(煌生) : 奥の部屋の探索も暁と共に行くよ。ちなみに忘れてたけど隣に越智もいる。
砦(GM) : 了解しました。テーブルクロスは綺麗に畳まれました。 奥の部屋の扉をどうしますか?
雪野史郎(淡雪) : とりあえず聞き耳などをしておきたいよね……!
村上直登(煌生) : あとは目星で鍵がある扉かどうかを見ておきたい。
暁佳楠(暁) : カノの姿が見えないのが心配なので一旦リビング覗いておきます。
恋樽カノ(夜々) : ざわざわしてるの楽しそうだなーとか思いながら他の部屋に行きたそうにソファに座ってるよ。
砦(GM) : 扉に鍵穴はありません。聞き耳どうぞ
雪野史郎(淡雪) : 【聞き耳】50 1d100→49 成功! 今日は出目が高めでこわい……
暁佳楠(暁) : 無事な様子を確認して一安心。
砦(GM) : 聞き耳の結果です>不審な音はなく静かです。人の気配も感じられません
雪野史郎(淡雪) : よかった!
雪野史郎(淡雪) : 「この扉の向こうも静かだね。賑やかでも困るけど……」と言って雪野は扉をコンコンノックします。
砦(GM) : (ノックの返答はありません)
雪野史郎(淡雪) : (あったら怖いなあ……)
村上直登(煌生) : 「扉の向こうに危険はなさそうですね、開けましょうか…?」と二人を促すよ。
雪野史郎(淡雪) : 雪野は開く気でスタンバイしているよ。
暁佳楠(暁) : 村上さんの言葉にうなずいて、ライトで照らしつつドアをそっと開けます
雪野史郎(淡雪) : どきどき……
砦(GM) : 扉の先は厨房です。食器類が並べられた棚や調理器具・調理台が設置されています。
雪野史郎(淡雪) : これはまたお役立ちあいてむがありそうな部屋だ……
暁佳楠(暁) : とりあえずライフライン(ガス・水道)の確認したいです
暁佳楠(暁) : ガスと水道さえ使えれば普通に料理できるんや…
雪野史郎(淡雪) : 雪野は棚か台のどちらかに目星したいかな……?
砦(GM) : ガス・水道共に使用できません。目星どうぞ。
暁佳楠(暁) : (しくしく泣く)
雪野史郎(淡雪) : 誰か一緒にやるひと、いるかい?いたらひとつずつ分担できるけれど
村上直登(煌生) : では私が。
村上直登(煌生) : 棚の方調べましょうかね。
砦(GM) : 一回で両方の結果を出せますよ。
雪野史郎(淡雪) : 親切設計だ!!でも、出目が怖いから一緒に振ろう村上さん……
村上直登(煌生) : まぁ…反対する理由もないですね、と同意するよ。
雪野史郎(淡雪) : 【目星】50 1d100→58 失敗!やはり!
村上直登(煌生) : 目星 85 1d100→64 成功
雪野史郎(淡雪) : 雪野は懐中電灯を顔の下からあてている状態に誰か突っ込んでくれないかなってちらちらしていたのでまともに調べられませんでした!!!
砦(GM) : 目星の結果です>調理台を調べると、フライパンやボウルと言った調理器具、棚には小麦粉や調味料、酒瓶等が置いてあります。
砦(GM) : 食器棚にはスプーンやフォーク、皿やコップのような食器類が並べられています。
暁佳楠(暁) : (小麦粉…火種…うっ、頭が…)
村上直登(煌生) : 隅々まで調べていきながら、「小麦粉などもありますが…これは粉じん爆発に使えますかねぇ…」などと独り言を言いながら調べていくよ。
雪野史郎(淡雪) : ふ、粉塵爆発はやめてー!!
雪野史郎(淡雪) : みんな考える事がいっしょだった
村上直登(煌生) : 物騒な頭共め!
暁佳楠(暁) : 粉塵爆弾にするならふるいにかけねば(使命感)
雪野史郎(淡雪) : ま、まだ爆発させなくちゃいけない理由もないからね!まだね!
暁佳楠(暁) : 奥の扉にボス居るならそこで使うのも手かもしれない(と心の中で思っておく)
雪野史郎(淡雪) : (巻き込まれてしまいそう……)
雪野史郎(淡雪) : 念の為小麦粉持って行こうか……
村上直登(煌生) : そうですね、小麦粉はもっていきましょうか。食器はどうしましょう?他に必要なものがあれば持たせますよ。
暁佳楠(暁) : ナイフとフォークだけ持って行こうかな…数組
暁佳楠(暁) : (投擲とっときゃよかった…)
雪野史郎(淡雪) : 酒瓶があるっていうことは有事の際は火炎瓶を用意できるという事だよね……
村上直登(煌生) : そうですね、私もナイフを持っていきたいと思います。
雪野史郎(淡雪) : 投擲持ってないなあ。ここに色々あるということを覚えておこう……
暁佳楠(暁) : 火種はマカセロー(ドンキで買ったライター)
砦(GM) : 食事用のナイフですか?
暁佳楠(暁) : 自分はとりあえず食事用の。調理用のは危ないかもしれない…(いざとなればキックする勢)
村上直登(煌生) : 果物ナイフがあれば果物ナイフでも。なければ食事用のを越智に持たせます。
雪野史郎(淡雪) : 越智くんが荷物持ちとして活躍している……!
砦(GM) : 果物ナイフがあるかは幸運で判定どうぞ。越智くんが所持する旨了解です
村上直登(煌生) : 幸運 70 1d100→10 成功
砦(GM) : では果物ナイフを発見しました。
暁佳楠(暁) : (進行速度的に、ここの探索終わったら手分けしたほうがよさ気だろうか…)
村上直登(煌生) : 「おや、これは…」と果物ナイフを発見して「お前が持ってろ」と越智にすっと渡します。この部屋は他に見るところがなさそうだなととりあえず村上は思うよ。
村上直登(煌生) : (そうじゃなぁ、わけるならどこの部屋いくかの相談だけさっとするとかになるんかの)
砦(GM) : (ちなみに恋樽さんはお疲れになったのかソファで一休みしているようです。)
雪野史郎(淡雪) : (手分けをすると、どうだろう……砦さん側の処理が大変でなければそれも良いかもしれないけれど)
砦(GM) : 手わけしてくださっても大丈夫ですよ。
暁佳楠(暁) : 二人ずつだったら、順番に進めてもまだサクサク進むかなと…笑
雪野史郎(淡雪) : (手分けするとなるとどう分けようか?)
村上直登(煌生) : とりあえず厨房からは出てカノのいるところまで戻っておこうかな。
村上直登(煌生) : 他にどこ探索すればいいんでしたっけね…と地図を見るよ。
村上直登(煌生) : 残りどこだろ。
砦(GM) : 屋敷の一階右手側、二階、そして奥の鉄扉ですね。
雪野史郎(淡雪) : 奥の扉は最後に残しておくとして、まずは一階をかためておきたい……かなあ。
暁佳楠(暁) : 一階が残り二部屋(鉄製の扉除く)二階が三部屋…かな
村上直登(煌生) : 確か奥の扉は異様な空気とあったところか、とりあえず右手側をわける?
暁佳楠(暁) : カノが今動けないとなると、目星低い二人が一緒のほうがいいの…か?
村上直登(煌生) : そしたらこっちは越智がいるのでそれでわかれておく?
暁佳楠(暁) : 越智さんがんばれ、ちょうがんばれ…!
村上直登(煌生) : では、村上は「残りの二部屋ですが手分けしましょうか。隣ですし何かあったらすぐ呼ぶとして」と話し、地図を見ながら階段の横にある部屋の方をちらりと見ておくよ。
砦(GM) : どちらがどちらの部屋に向かいますか?大部屋と小部屋、ですね。
雪野史郎(淡雪) : ちょうど村上さんが持っていない聞き耳を越智くんが持っているしね。ちょうどよいかも。
村上直登(煌生) : あ、どっちなんだろう。この見取り図の階段横の方。
雪野史郎(淡雪) : 階段側が大部屋かな?
砦(GM) : そうですね。
暁佳楠(暁) : 村上さんの言葉に頷き、その視線に気付いてじゃあ自分はその隣の部屋か…とそちらに視線を移します。村上さん達が行かない方に行く方針で。
村上直登(煌生) : では、大部屋の方にいくよ。
雪野史郎(淡雪) : では雪野は奥のほうの小部屋に暁くんと一緒に行くよ。
----------まとめ6へ続く----------
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