※一部編集しております。
参加者一覧:村上直登(煌生) 雪野史郎(淡雪)恋樽カノ(夜々)暁佳楠(暁佳楠) →参加者詳細


砦(GM) : ある日の夜、皆様がそれぞれのご自宅へいらっしゃる頃 皆様の元へ白い封筒に黒い蝋で封蝋された手紙が届きます。
封筒を開くとシンプルで上質な白い紙に、品の良い文字で以下の様なことが綴られています。
<招待状>
『この度、貴方様は名誉ある探索者として選ばれました。 つきましては明日の正午までに、裏面に記載された屋敷までお越しください。
時間が厳しいようでしたら、お時間に間に合うよう迎えのものを寄越しますのでご安心下さい。 尚、屋敷へお越し下さらない場合、あなたとあなたの大切な方に不幸が訪れます。どうか必ずお越しください。』

雪野史郎(淡雪) : 開幕脅されている!
恋樽カノ(夜々) : (黒やぎさんなら読まずに食べるんだろうな)
暁佳楠(暁佳楠) : (招待状=脅迫状)
砦(GM) : 招待状を読み終わりましたら、お屋敷へ出向くか決めてください。 皆様はいかがなさいますか?
恋樽カノ(夜々) : えっこれ警察に通報からしていい段階なんですか!?
砦(GM) : 警察に通報しますか?
恋樽カノ(夜々) : ししししませんしません(首振る)
雪野史郎(淡雪) : 雪野は行きます。小説のネタになるような事象が自分から飛び込んで来たので、喜んで行くと思います。
砦(GM) : 了解です。

暁佳楠(暁佳楠) : きっと参加者の仕事の有無とか気にしてくれてないんだろうな…と思いつつ、運良くシフトが休みだったので行くことにします。 休日は基本ぼっちなので(…)
村上直登(煌生) : この封筒には村上へという宛名と差出人の名前は書かれてますか?
砦(GM) : 村上さんへの宛名はありますが、差出人の名前は書かれておりません。
恋樽カノ(夜々) : また困ったお客さんの悪戯かなって思いながら、レンタル彼女の会社に一応連絡してどうしたらいいか聞きます
暁佳楠(暁佳楠) : あ、招待状って持ってないと駄目ですか。
村上直登(煌生) : ということはこちらのことは調べてあるということなんだろうな、うーん。
砦(GM) : ややさん>世間的には見るからに怪しい招待状ですので、会社は一応引き止めるかもしれませんね。
砦(GM) : 招待状は一応持っておいた方がいいでしょう。

村上直登(煌生) : いくかいかないかを決める前に目的地の場所へ自分のいる家からどれぐらいかかるかを調べることはできますか?
恋樽カノ(夜々) : 行かないと始まるものも始まらないって思いつつ、PCならかなり怪しむし、こんな手紙送ってくるなら碌な相手じゃないなあと思うので、手紙は無視します(…)
砦(GM) : 目的地への距離を調べることは可能ですが、招待状にある通り迎えのものを要求することができます。
雪野史郎(淡雪) : お手紙怪しすぎるよねえ……。
暁佳楠(暁佳楠) : なら、招待状に一通りあぶり出しとか試した後自分の持ち物に招待状を加えておきます。ぼっちは参加変わらずで。
村上直登(煌生) : では、自分の家から目的地までの場所を何時ごろに出れば正午に間に合うかを先に調べます。
砦(GM) : 村上さん>早朝に出れば目的地にギリギリ間に合う距離にある、という事が分かります。
砦(GM) : では恋樽さん以外は出向く、ということでよろしいですか?

恋樽カノ(夜々) : 開幕ゲームオーバーとかあるのかなってわくわくしてしまう勢
雪野史郎(淡雪) : (合掌)
砦(GM) : 雪野さんと暁さんは、屋敷からの迎えの者を要求しますか?
恋樽カノ(夜々) : (新しいキャラシ開いとく)
砦(GM) : 恋樽さんはしばしお待ち下さい…
恋樽カノ(夜々) : ……!
村上直登(煌生) : ならば行くことにします、ただし、他言無用と手紙にはなかったので、自分の組員に明日目的地をいい、一人死んでもいいぐらいの認識の手下を連れて行きます。
村上直登(煌生) : 迎えは要求しません、自力でいくことにします。
雪野史郎(淡雪) : 移動が不可能でない距離なのであれば、雪野は自分で現地まで行きます。取材感覚なので、道中の写真をスマホで撮影したり、手帳にメモをしたりしながらウキウキと。
暁佳楠(暁佳楠) : 初対面の人に迎えに来てもらって、送迎の最中気まずい思いをするのが嫌なので自力で行きます。ただし方向音痴なので、集合時間に間に合うかは自分で保証できないと思いながら。
恋樽カノ(夜々) : ぼっち…
雪野史郎(淡雪) : あ、みんな自力で行くなら僕はお迎え頼もうかな!?
砦(GM) : お迎えを呼びますか?
恋樽カノ(夜々) : お迎え(意味深)
雪野史郎(淡雪) : では僕はお迎えをお願いします!
暁佳楠(暁佳楠) : お迎え(黒い服)
雪野史郎(淡雪) : 黒塗りの高級車が……
砦(GM) : 了解しました。村上さん暁さんは自力で現地へ向かいます。
暁佳楠(暁佳楠) : (後ろに金色のお家ついてる黒塗りの高級車が…)
村上直登(煌生) : 死んでもいいぐらいのって開幕からゲスってしまった。
砦(GM) : そしてここで恋樽さんですが…大切な人を一人思い浮かべてください。
恋樽カノ(夜々) : どうしよう居ないどうしよう
砦(GM) : 家族とか…
恋樽カノ(夜々) : あっじゃあ家族で(取ってつけたような)
村上直登(煌生) : (金たくさん出してくれる上客とか)
恋樽カノ(夜々) : あっ客の方がそれっぽかった
雪野史郎(淡雪) : 会社で仲良くしている子とか……?
恋樽カノ(夜々) : 仲良くしてる子はいないなあ…逆に恨まれてそう
雪野史郎(淡雪) : 殺伐とした業界なんだなあ……!(震える)
恋樽カノ(夜々) : じゃあ札束出して貢いでくれるお客さん思い浮かべました!
砦(GM) : 了解しました。では招待状をもらった翌日の早朝に、あなたはベッドの中で異臭に気づきます。
雪野史郎(淡雪) : (不穏だ……!)
恋樽カノ(夜々) : ……!!!?
村上直登(煌生) : (お、おぉ…不穏すぎる…!)
暁佳楠(暁佳楠) : (おまわりさーん)
砦(GM) : 居心地の悪さから目を覚まし、布団をめくるとシーツは鮮血で染まっていました。布団の中から例のお客さんの生首を発見します。切り取られた頭だけがあなたを恨めしげに見つめている事でしょう。
恋樽カノ(夜々) : わあ…素敵なプレゼント(白目)
村上直登(煌生) : (ひいぃぃ…大切な金づるがあぁぁぁ…ってなるのだろうか、恐ろしい)
恋樽カノ(夜々) : (新しい金づるを探さなきゃなあ…)
暁佳楠(暁佳楠) : (逆に言うとお客さんで良かった(良くない))
砦(GM) : あなたはこれが招待状の主からの脅迫だということに気がつくでしょう。どうか気づいてください。
恋樽カノ(夜々) : あっはい気づきました!すごい気づきました!!恐怖に怯えながら向かいます!!!!!
村上直登(煌生) : (どうか気づいてください、に何かを感じるw)
暁佳楠(暁佳楠) : (KPが困っている…)
雪野史郎(淡雪) : どうか気付いてくださいでちょっと笑ってしまった……
恋樽カノ(夜々) : SANちぇっくは!?
砦(GM) : 親しい物が不審な死を遂げた事により(0/1d6)のSAN値チェックをお願いします。
恋樽カノ(夜々) : やったー!
暁佳楠(暁佳楠) : (…し、親しい…カナー…?)
恋樽カノ(夜々) : 先生どのダイスふればいいんですか
暁佳楠(暁佳楠) : (最初100面で現在SAN値より上か下か判断して、失敗したら6面…!)
恋樽カノ(夜々) : どう表記したらいいんだっけ
暁佳楠(暁佳楠) : (参考【目星65 1D100→50 成功】)
雪野史郎(淡雪) : カノの正気度は60だったね!
恋樽カノ(夜々) : 【SAN値60 1D100→22 成功】
砦(GM) : (私より優秀なKPさんが…)
砦(GM) : ありがとうございます。
村上直登(煌生) : (金づる死んだぐらいじゃ動じないのに笑う)
雪野史郎(淡雪) : (なんて殺伐とした業界なんだ……)
恋樽カノ(夜々) : (特に思い入れなかったしなあ…)(諭吉としかおもってなかった感)
暁佳楠(暁佳楠) : (顔を思い出そうとしても諭吉さんの顔が思い出される感)
恋樽カノ(夜々) : (それより首どうしようね??)
恋樽カノ(夜々) : 電話して生首どういうことなんですかって聞いてお迎えの人に処理してもらっていいですか…
恋樽カノ(夜々) : どうにかしてもらってからお迎え頼みます
砦(GM) : では電話をした後多少のショックを受けたであろう恋樽さんの前に、どこからか不気味な笑みを浮かべる白い仮面をかぶったタキシード姿の男が現れます。
恋樽カノ(夜々) : (仮面剥がしたい)
暁佳楠(暁佳楠) : (砦さんかな…って思ってごめんなさい)
雪野史郎(淡雪) : (砦さんかな・・???????)
村上直登(煌生) : (タキシード仮面か…)
砦(GM) : 屋敷へ出向きますよね?
砦(GM) : 男は目の前で猫騙しをするように手を叩きます。

村上直登(煌生) : (答えははいかイエスしか認めない感…!)
雪野史郎(淡雪) : \にゃ~/
砦(GM) : すると恋樽さんは気絶し、気づけば屋敷の前で倒れていることでしょう。
暁佳楠(暁佳楠) : (多分コレ史郎の所にも同じ砦さんが行ってる感)
雪野史郎(淡雪) : (つんつんしなくちゃ……)
砦(GM) : 予想通り雪野さんの所にも迎えの者である仮面の男が…
雪野史郎(淡雪) : 2ショットでお写真よろしいですか?
砦(GM) : 丁重にお断りします
雪野史郎(淡雪) : しょんぼりしながら大人しく招かれます……。
恋樽カノ(夜々) : な、なにをいっているのかわからねーと思うが俺も何をされたのか(以下略)
砦(GM) : 同じく雪野さんも屋敷の前へ招かれます。そこには恋樽さんもいることでしょう。
恋樽カノ(夜々) : じゃあ気づいたら屋敷の前で曙よろしくうつ伏せに倒れてるトコから目覚めますね。
雪野史郎(淡雪) : 先客さんを起こしましょう。ゆさゆさ。
恋樽カノ(夜々) : 凄い怪訝な顔で知らない男性を目の前にびっくりして後ずさるよ。
雪野史郎(淡雪) : 「あ、大丈夫大丈夫怪しい者じゃないから。取材に来ただけ。あなたはここの人かな?それとも呼ばれた人?もしくは全く関係ない人かな?」ぐいぐい行きますね。
恋樽カノ(夜々) : 生首の件もあるのでドン引きして逃げ出します
恋樽カノ(夜々) : (あっなんか普通の女の子っぽい…!)
雪野史郎(淡雪) : DEX17の俊足がDEX13の女子を追う図
暁佳楠(暁佳楠) : (なにそれこわい…)
砦(GM) : (怪しいやりとりをしている所へ暁さん、村上さんもやがて屋敷の前に合流することでしょう)
雪野史郎(淡雪) : 「あーっ!待って待って!危ないから!招待状にすっごい不穏な事書かれててさ!危ないんだよ!落ち着いて!ねっ!」招待状を手に持ち振りながら追いかけます。
村上直登(煌生) : (ギリギリに間に合うということは暁さんの方がさきについとる感じかな)
暁佳楠(暁佳楠) : 方向音痴を遺憾なく発揮して、指定された時間ギリギリに着くまで存分に道に迷います(まがお)
恋樽カノ(夜々) : 「………たす、…助けてください…っ!!」息を切らせながら、新しく現れた人影に涙目で駆け寄って背後に隠れたいけど、どっちが先についてるのこれ。
恋樽カノ(夜々) : 二人仲良く一緒に登場?

暁佳楠(暁佳楠) : 入り口辺りで部下連れた村上氏と鉢合わせする感じだろうか…?
村上直登(煌生) : 屋敷の前で倒れてて、追いかけたりしてるから屋敷がちょっと遠くに見えるあたりで違う方向から鉢合わせかな?
村上直登(煌生) : ちなみに周りはあまり人気はありませんか?その屋敷以外に建物は、屋敷付近はどんな感じなのでしょう?

砦(GM) : そうですね、目星なしでも得られる情報はありますが、とりあえず目星でサイコロを振ってみてください。
暁佳楠(暁佳楠) : 既に若干疲れながら、目的の屋敷が見える道で鉢合わせたいかにもな風貌の人たちと、声が聞こえる方を交互に見て傍観を決め込みます。
村上直登(煌生) : えーと目星は、目星85 1d100→17 成功
砦(GM) : ありがとうございます。 まずは屋敷以外の建物は周囲にありません。屋敷の周囲は広い庭が続いているようです。→
砦(GM) : 屋敷はクラシックなデザインとは裏腹に新築のような真新しさもある不気味な外観をしています。

村上直登(煌生) : おそらく正面から見ていると思いますが、正面に入口が典型的な屋敷みたいにある感じですか?一階に窓はありますか?
砦(GM) : そうです。一階にも窓はありますが、全ての窓はカーテンで閉めきってあります。
村上直登(煌生) : 目的の建物が見えてきたところで青年と出会うがこんなところで人と出会うとはと少し驚きながらも声をかけるわけでもなく屋敷の方へと向かうと見知った男が知らない女を追いかけまわしているのを見てまさかここで出会うとはとため息をつき、駆け寄ってきた女には「なんですか、いきなり…」とすっと横にどかし、見知った男に「なんでこんなところにあなたがいるんですか…」とぼやきます。
雪野史郎(淡雪) : 追いかけっこに楽しさを見出し始めた頃に、聞き覚えのある声を聞いて歩調を緩めると、ひとまず村上さんの方向に向きを変えます。招待状を手に持ったまま、挨拶するように手を振りつつ、 「……あれ!?村上さんどうしてここに。仕事ですか?ここ、村上さんのところの会社の持ち物ですか?詳しく聞いても?」
恋樽カノ(夜々) : 「こ、この人が…変な手紙を…、…私を攫って…!!私のベッドの中に生首を…!」なんで退けられるの!?って顔しながら混乱気味に話し始めるけど、仲間だと気づくと青ざめてぷるぷるしながらまた逃げようとするよ
暁佳楠(暁佳楠) : 村上氏に横にどかされた女性を見て、見知った顔であることに驚きつつ少し気遣わしげな表情を浮かべます。 そのまま会話を始めた二人を見守ります。
雪野史郎(淡雪) : 唯一の女の子枠が怯えっぱなしでかわいそうだなあ(棒読み)
村上直登(煌生) : 「ちょっと落ち着きなさい、そんなにいっぺんに聞かれても困りますよ。えぇと、まず仕事なのかは微妙ですね。招待状という名の脅迫状をいただきまして。ここは初めてくる場所ですよ、ですので詳しくも何もわかりません。あなたこそどうしてここに?」招待状という名ののあたりで家に届いた招待状をカバンから取り出して、他の二人にもおそらく見えるような位置だと思うよ。
雪野史郎(淡雪) : 「なんとなんと!じゃあ僕と一緒だ。僕のところにも招待状が来て、これは小説のネタになるぞと思ってね……。そっちの二人ももしかして、同じなのかな?」自分も招待状を掲げつつ、残りの二人に期待の眼差しを向けます。
村上直登(煌生) : その後、時間ぎりぎりにきたにも関わらず差出人らしき人間の姿が見えないことに、呼び出しておいて随分な態度だなと内心で思い心の中で舌打ちしてると思うよ。
恋樽カノ(夜々) : 「わ、私は…お客さんからの嫌がらせの手紙だと思って無視したら、ベッドの中に生首があって……、…タキシードで仮面の男性が迎えに来て…気づいたらここに居て……、…そこの男の人が追いかけてきて…」小さく震えて距離をとりながら覚えてる限りの事の顛末を話しだすよ
砦(GM) : 彼女が話し始めた所で、屋敷の中から雪野さんと恋樽さんを連れてきた男が現れます。彼はこの屋敷の使用人であることを名乗ります。
暁佳楠(暁佳楠) : (シャベッター)
恋樽カノ(夜々) : (タキシード仮面だー!)


----------まとめ2へ続く----------

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